■「まるまるつながるアートてんまる」展評/宮田徹也…3~5
■広場の民衆美術家たち一光化門美術行動2025/稲葉真以…6~7
■1980年の光州を共に記憶しようとした作品/徐 潤雅…8~9
■もうひとつの「光州」、女性たちの輝きを求めて/古川美佳…10~12
■ポストコロニアリズムと先住民族アートの台頭とその影響/森下泰輔…13~15
■韓国の9月 光州&釜山ビエンナーレほか
美術最前線に浮かび上がるスピリチュアリズムの意味/アライ=ヒロユキ…16~19
■荒ぶる海を旅続ける富山妙子のアート/レベッカ·ジェニスン…20~21
■小野忠重と版画運動一日本アンデパンダン展出品の系譜/滝沢恭司…22~23
■『須田国太郎の芸術一三つのまなざし』展を見て/大塩幸裕 …· 24~25
■藤田「スケープゴート説」は生きている?/北野 輝…26~27
■山下二美子自撰展一島根からフクシマへ…28~29
■実感的韓国ART体験、6年の空白…30~31
■原子力サブカルチャー/村田訓吉…32~33
■展覧会紹介…34~37
■78回日本アンデパンダン展/日本美術会総会…38
■『美術運動』紙版とWeb版☆それぞれの魅力と役割/編集後記…39